今話題の食物繊維その他栄養たっぷり!
特許出願中の雑穀米です!!
●とにかく美味しい!
雑穀と聞くと栄養はたっぷりだけど味が…。心配しないでください!
◎コレだけで食べれる!おかずがいらない!
◎冷めてもご飯が美味しいのでお弁当やおにぎりに最適!
◎栄養たっぷりでしかも美味しいなんて最高の贅沢です!
●洗ったお米に混ぜて炊くだけです。
お米2合に2袋が目安です。袋は、それぞれ分かれていますので、米麦×2袋 豆雑穀×2袋 米麦+豆雑穀と3種類の食べ方が楽しめます。
●安全です!
原料は
全て国内産食感や栄養の種類に富んだ
米麦雑穀6種類、
豆雑穀4種類をバランス良くブレンドしました。
雑穀…特に豆類などにたくさん含まれる油脂は
割砕されると、油脂酸化が急速に進行します。味、栄養価の低下、更には極性化合物と呼ばれる
有害物質の発生にもつながるのです。
『そのまんままるごと皮付き雑穀』は
皮を剥くことない特殊製法特許出願中により、油脂酸化進行度を4倍も遅くすることに成功しました。
【詳しいご紹介】

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青玄米=発育途中の若い玄米です。ただでさえ栄養豊富な玄米が更にパワーアップ!食物繊維も豊富に含まれています。
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青もち米=これもまた、発育途中の栄養豊富なもち米を贅沢に使用。もちもちした食感がアクセントを付けてくれます。
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玄米=完全精白していない米。白米よりビタミンやミネラルや食物繊維を豊富に含みます。
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はだか麦=大麦の一種。日本型食生活に欠かせない味噌、麦茶、押し麦等の伝統的食品に加工されています。生産量の少ない貴重な麦です。
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黒米=古代米とも言われ、白米と比べ、たんぱく質・ビタミンB1・B2・ナイアシン・ビタミンE・鉄・カルシウム・マグネシウムなどが豊富に含まれています。やはり生産量の少ない貴重な米です。
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赤米=黒米と同じくこちらも古代米と呼ばれています。赤色はタンニン系赤色色素。ポリフェノールの一種であることから機能に関心が高まっています。ミネラル分ももちろん豊富な貴重米です。
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大豆=皆さんもご存知。蛋白質や脂肪、鉄分、カルシウムなどミネラルを豊富に含む、代表的な健康豆です。
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黒大豆=通称”黒豆”おせち等でおなじみ。イソフラボンが豊富です。
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青大豆=流通量の少ない貴重な豆です。普通の大豆に比べ脂肪量が少なく、また大変美味しい大豆として知られています。
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小豆=約20%もタンパク質を含み、亜鉛などのミネラル分も豊富です。また赤い皮にはポリフェノールの一種アントシアニンが含まれ健康効果が期待されています。
米麦雑穀 15袋
青玄米、青モチ米、玄米、はだか麦、黒米、赤米
豆雑穀 15袋
大豆、黒大豆、青大豆、小豆
計30袋 約450g
【成分表】100gあたり
エネルギー 356kcal
水分 11.2g
たんぱく質 20.4g
脂質 6.4g
灰分 2.8g
糖質 49.4g
食物繊維 9.8g
亜鉛 2.68mg
ナトリウム 4.0mg
カルシウム 65.7mg
カリウム 989mg
マグネシウム 146mg
※日本食品分析センター調べ
---おいしい炊き方と食べ方---
1.たっぷりのお水でお米を研いで、普段通り水を入れて下さい。
2.お米2合に対して、「そのまんままるごと皮付き雑穀」を米麦雑穀と豆雑穀を各1袋を入れて下さい。
(お好みに合わせて水加減を調整して下さい。)
3.炊飯スイッチを押して炊きあがったら、よく混ぜてお召し上がり下さい。
(玄米モードのある炊飯器をお持ちの方は、玄米モードで炊く事をお勧めします。)
●研いだお米
2合に2袋が目安です。袋は、それぞれ分かれていますので、
米麦×2袋 豆雑穀×2袋 米麦+豆雑穀と3種類の食べ方が楽しめます。
『効果には個人差がございます。 体質・体調に合わない場合がありますのでその場合は、ご使用にならないで下さい。』
製造販売元/(株)シルクィーン
販売業者:羽月商店 羽月 忠寛